ごま団子の作り方(芝麻球のレシピ)

中華のお菓子ごま団子を作ります。日本でもおなじみでとても美味しいので人気があります。外側のごまはサクサク、揚げた餅とあんの相性が良いのでついつい手が伸びます。

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ごま団子の作り方(芝麻球のレシピ)
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作り方
  1. 初めにもち粉の真ん中をあけ、そこに砂糖を加えます。水の約半量を加え砂糖を溶かします。
  2. 周りの粉を崩しながら残りの水も徐々に加えます。生地は固すぎても柔らかすぎても扱いにくいので様子を見ながら加えます。粉と水がしっかりなじむまでこねます。
  3. 手にごま油をつけて取り出します。台の上で棒状にのばします。5等分に切り丸めます。
  4. 丸めた生地の真ん中を押して穴を作ります。あん玉が入る大きさまで広げます。
  5. あんを入れて包みます。あんを入れてくるんでとじます。
  6. 生地が均一な厚さになるようにして丸く形を整えます。残りのあんも同様に包みます。
  7. 団子にほんの少し水をつけ、ごまをまぶします。
  8. 最後にごまが剥がれないように軽く握ります。生地が柔らかい場合は濡らさなくてもよく付きます。同様にごま団子を5つ作ります。
  9. ではごま団子を揚げます。揚げ油を140〜150℃に熱し団子を入れます。菜箸で転がしながら揚げます。こうすると 丸く膨らみ均一な揚げ色になります。
  10. 初めてのデートの時のように優しく扱ってくださいね。そうでないとごまが剥がれてしまいます。4〜5分揚げたら火を強めます。
  11. はじめは低温でじっくり揚げ、最後に温度を上げてカラッとさせるのが上手に揚げるコツです。油の温度が高いと、中まで火が通る前に周りのごまが先に焦げてしまいます。
  12. きれいな色がついたら出来上がりです。取り出して油を切ります。
レシピのメモ
  • あんにクルミやすりごまを混ぜたごま団子もとても美味しいので是非作ってみてください。
  • あんの代わりにかぼちゃやさつまいものペーストでも作れます。
  • 揚げたての団子はもっちりしていて美味しいですが、出来たては中がとても熱いので火傷しないように注意して下さい。
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中華おこわの作り方(豚肉と甘栗を使った具沢山のレシピ)

炊飯器で作る中華おこわです。お肉の香ばしさと栗の甘さがお互い引き立てあってとても美味しいです。

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中華おこわの作り方(豚肉と甘栗を使った具沢山のレシピ)
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作り方
  1. もち米は洗ってざるにあげ 30分水切りします。干しえびはぬるま湯(大さじ2)に30分浸けて戻します。干しえびの戻し汁を計量カップに注ぎます。これに水を加えて180mlにします(米と同量)。
  2. もち米を内釜に入れます。だし汁を加えます。おこわモードで炊きます。おこわモードがない場合は普通に炊いても大丈夫です。
  3. その間に具材の準備をします。戻したえびは粗く刻みます。しめじは石づきを落として割いておきます。
  4. 調味料を合わせます。しょうゆ、オイスターソース、酒、砂糖、こしょう、水を合わせます。よく混ぜておきます。
  5. 1cm角に切った豚肉に酒 しょうゆを加えます。水分がなくなるまでよく揉み込みます。
  6. 次にフライパンにサラダ油少量熱します。豚肉を加えます。肩ロースの角切りはごちそう感がありますが、豚ひき肉を使っても良いです。豚肉に焼き色をつけ返します。
  7. 両面香ばしい焼き色がついたら取り出します。ここでは完全に火が通ってなくても大丈夫です。
  8. 鍋をきれいに拭きます。サラダ油を入れ、再び火をつけます。生姜のみじん切り、戻したえびを入れます。炒めます。
  9. 香りが出たらしめじ加えます。油が回ってしめじがしんなりしてきました。合わせ調味料を混ぜてから加えます。2〜3分煮ます。
  10. 甘栗を加えます。ここで肩ロースも加えます。汁気がほぼなくなるまで煮詰めます。
  11. 最後にごま油を少量回し入れます。こうすると風味よく仕上がります。火を止めて 具材が仕上がりました。
  12. もち米が炊き上がったら。軽く全体をほぐしてください。そして具を内釜に入れます。ご飯が熱いうちに混ぜると混ざりやすいです。
  13. 米粒を潰さないように、具が全体に行き渡るように混ぜます。蓋をして5分蒸らします。
  14. 中華おこわの出来上がりです。大皿に盛り付けます。最後にお好みで青ねぎを散らします。
レシピのメモ
  • もち米を水に浸けたり、蒸したりしない作り方なので手軽に中華風おこわが作れます。
  • 冷めても固くなりにくいのでお弁当にも向いています。
  • おにぎりにしてラップに包んで冷凍しておくと便利ですよ。
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和風カルボナーラの作り方 レシピ

カルボナーラを少しアレンジしたレシピです。卵が固まらないように気をつけて作ります。卵、チーズ、ベーコンにピリッと塩コショウがきいて美味しいですよ。

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和風カルボナーラの作り方 レシピ
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作り方
  1. ベーコンは7mm角の棒状に切ります。今回はスライスされたものではなく、ベーコンのブロックを使用しました。
  2. 卵にパルメザンチーズ、牛乳、黒こしょうを合わせしっかり混ぜておきます。
  3. フライパンにつぶしたにんにく、オリーブオイルを入れ中火にかけます。鍋が温まったら弱火にしニンニクの香りが出るまで炒めます。
  4. ベーコンを加え香ばしく色づくまで炒めます。
  5. 白ワインを加えて鍋をゆすってください。乳化して少しとろみが出たら火を切ります。
  6. 次にパスタを茹でます。たっぷりの水に約0.7%の食塩を加えて沸かします。ベーコン チーズに塩気があるので、パスタは控えめの塩加減で茹でてください。スパゲッティを入れます。表示時間より30秒短く茹でます。
  7. 茹で上がったら先ほどのフライパンにトングで移します。鍋の火は消しておきフライパンの火をつけます。スパゲッティにソースが絡めます。
  8. 熱くなったら卵液のボールに入れて和えます。和えても卵にとろみがつかない場合は更に湯煎で温めます。できました。
  9. トロッとしたら器に盛りつけます。万能ネギを振りかけパルメザンチーズと黒コショウを振りかけます。
レシピのメモ
  • ソースをフライパンで加熱しないので、卵に火が通り過ぎず 火加減の調整が楽です。
  • 濃厚なカルボナーラにしたい場合は、牛乳を生クリームにかえ、全卵の替りに卵黄を使って下さい。
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どら焼きの作り方 レシピ

ドラえもんの大好きなどら焼きです。生どら焼きも大人気です。

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どら焼きの作り方 レシピ
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作り方
  1. どら焼きの生地を作りましょう。室温に戻した卵を1個ずつ割り入れ軽く解きほぐします。ふるった上白糖(80g)とはちみつを加えます。はちみつが固ければ温めて柔らかくしておきます。
  2. 白くもったりするまで約3分間泡立てます。この泡立てがふんわりする秘訣です。重曹(小1/2)に水(50ml)を加えて溶かします。それを卵液に加えて混ぜて卵液完成!
  3. 薄力粉をふるいにかけながら加えます。ダマがなくなるまで混ぜます。 混ぜすぎないように気を付けます。
  4. ラップをかけて30分休ませます。
  5. 次に生地の固さを調整します。生地をたらして固さをみます。5mlのスプーンで様子を見ながら水を加えて固さを調整します。生地の固さはビデオを参考にしてください。
  6. 中温(約170℃)に温めたホットプレートに軽く油をひきます。油が残っていると焼きムラができるのでクッキングペーパーできれいに拭き取ります。直径9cmくらいの円形に落とします。この時一点に生地を落とすときれいな円になります。
  7. 表面がプツプツと小さな穴があき始めたら裏返します。
  8. 反対側は20秒くらい焼いて表を上にしてケーキクーラーなどに置きます。
  9. 乾燥しないように固く絞った濡れ布巾をかぶせ粗熱が取れるまで置きます。
  10. 生どら用クリームを作ります。生クリーム(50ml)に砂糖(5g)を加えます。氷水で冷やしながら2~3分かけて固くホイップします。ハンドミキサーからクリームを取り除きます。生クリームの入ったボールを氷水から取り出します。
  11. そこにあん100gを加えてゴムべらでやさしく混ぜ込みます。
  12. それではどら焼きを作ります。どら焼きの皮の薄く色づいている面を上にして持ちます。あんを40~50g程度取り広げます。周囲を軽く押さえてなじませます。お皿にのせます。
  13. 次は生どら焼です。生どら用のクリームを皮に挟みます。周囲を軽く押さえてなじませます。生どらもお皿に盛りつけます。
レシピのメモ
  • ホットプレートは中温(約170℃)に温めます。温度が高すぎると焦げやすく、低すぎると乾燥してパサついてしまいます。
  • どちらも冷凍保存でき自然解凍で美味しくいただけます。冷凍するときはひとつひとつラップに包み、さらにジプロックのような袋に入れて冷凍保存します。
  • 生どらお薦めです。餡と一緒にバターや栗をはさんでも美味しいですよ!
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鶏すきの作り方 鶏肉のすき焼きレシピ

すき焼きには普通牛肉が使われますが、鶏肉でもとっても美味しくできます。

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鶏すきの作り方 鶏肉のすき焼きレシピ
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割り下
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作り方
  1. 初めに鶏肉を下ゆでします。鶏もも肉を一口大のそぎ切りにします。同じ厚さになるように切ってください。鶏肉を熱湯に入れます。
  2. 表面が白くなるまでさっと茹でます。トレイに取ります。アクや臭みが取れていっそう美味しくなります。
  3. 割り下を作ります。鍋にしょうゆ、砂糖、酒、水を合わせます。出し昆布を入れます。昆布はなければ省いても大丈夫です。火をつけて混ぜます。砂糖が溶けたら火からおろします。冷めたら昆布は取り出してください。
  4. 次に材料を切ります。長ねぎは斜め切りにします。春菊は柔らかい上半分と下の葉を使います。
  5. こちらは残りの食材で、えのきだけ、しめじ、焼き豆腐、軽くゆでて食べやすい長さに切ったしらたきです。
  6. それでは鶏すきを作ります。浅い鍋に割り下を入れます。火をつけて軽く沸騰させます。
  7. しらたき、1.5cmの厚さに切った焼き豆腐、長ねぎを入れます。えのきだけ、しめじも加えます。鶏肉を入れます。
  8. 具材を返し割り下を染み込ませます。鶏肉は固くなりやすいので煮過ぎないでください。
  9. 鶏肉に火が通ったら春菊を加えます。さっと煮汁に絡ませてできあがりです。
  10. 具材を卵につけて鶏すきを存分にお楽しみください。
レシピのメモ
  • 日本ではすき焼きを味わう際、生卵は欠かせないものとなっています。手持ちの卵が生で食べられるか分からない時は、パスチャライズド(pasteurized) エッグを試してみてください。
  • 最後にうどんを加えて煮ると残った汁を最後までお楽しみいただけます。
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カスタードプリンの作り方 簡単レシピ

卵、砂糖、牛乳のシンプルな材料でできる絶品のプリンです。冷たく冷やして召し上がって下さい。

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カスタードプリンの作り方 簡単レシピ
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分量
材料
カラメル
  • 4 大さじ 砂糖
  • 1 大さじ
  • 1 1/2-2 大さじ 大さじ1 1/2 ~ 2(プリン4個につき)
プリン液
コース デザート
分量
材料
カラメル
  • 4 大さじ 砂糖
  • 1 大さじ
  • 1 1/2-2 大さじ 大さじ1 1/2 ~ 2(プリン4個につき)
プリン液
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作り方
  1. カラメルを作りましょう。プリン型の内側に無塩バターを薄く塗ります。これで型から取り出しやすくなります。
  2. 小鍋にグラニュー糖(大4)と水(大1)を入れ中火にかけます。表面が薄く色付くまで混ぜないで待ちます。色付き始めたら鍋を回して均一にします。この位の色になったら火からおろします。
  3. すばやく柄の長いレードルで熱湯を2〜3回に分けて加えます。鍋を向こう側に傾けて、飛び散ったカラメルで火傷しないようにします。鍋を回して均一にします。
  4. プリン型に等分に流し入れます。
  5. プリン液を作りましょう。ボールに卵を割り入れ、泡立て器で溶きほぐします。先をボールにつけたまま泡が立たないように混ぜます。
  6. 牛乳(250ml)とグラニュー糖(大5)を鍋に入れ火をつけます。砂糖が溶けるまで混ぜます。
  7. これを泡立て器で混ぜながら卵に加えます。
  8. 目の細かい網でこします。へらで網の底をきれいにします。表面に泡が残っていればスプーンで取ります。プリン液は注ぎやすい容器に入れておきます。
  9. 型に入れて蒸しましょう。プリン液をそっと注ぎます。それぞれにアルミホイルをかぶせます。アルミホイルは乾燥するのを防ぎます。また、火の通りが良くなります。
  10. フライパンに湯を沸かし、プリンの型を置きます。布巾は熱のあたりを和らげるためです。湯の量はプリンの型が半分浸かる程度です。蓋をします。
  11. 沸騰直前の温度を保ちながら18〜20分程蒸します。沸騰させてはいけません。すがたってしまいます。手袋をして取り出し、粗熱が取れたら冷蔵庫で冷やします。
  12. お皿に取り出しましょう。プリンと型の境目にナイフを入れます。布巾の上でトントンたたいて隙間を作ります。お皿に移します。
レシピのメモ
  • カラメルは、色が付き始めると一気に黒くなります。熱湯を加えるタイミングを逃さないようにしましょう。
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サクサクのタルトクラストの作り方 (バターが香るタルト生地のレシピ)

生地から手作りしたタルトはバターの香りがしてとてもサクサクでおいしいですよ!

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サクサクのタルトクラストの作り方 (バターが香るタルト生地のレシピ)
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料理 フレンチ
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タルト(直径21cm)
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タルト(直径21cm)
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作り方
  1. 初めに材料を準備します。水に塩を加えて溶かします。溶き卵も加えて混ぜます。卵液、ふるった薄力粉、バターは冷蔵庫でキンキンに冷やしておきます。
  2. タルト生地を作ります。フードプロセッサーに冷たく冷やした薄力粉を入れます。1㎝角に切ったバターも加えます。軽く材料をならします。
  3. 蓋をして15〜20秒ほど回します。バターが米粒の半分ぐらいの大きさになります。
  4. 卵液を加えます。さらに15〜20秒ほど回します。黄色くなってボソボソの状態になったらすぐ止めます。
  5. ラップを敷いた台に生地を取り出します。ラップの端を中心に向けて引っ張り、生地を寄せてひとかたまりにします。上から押して平らにします。
  6. スケッパーに強力粉をつけて生地を4つに分けます。それぞれ重ねて打ち粉をし、さらに手で押しつぶします。
  7. 端を整え円形になるようにします。ラップに包んで冷蔵庫で1〜2時間または一晩ねかせます。
  8. 強力粉をふった台に生地を取り出します。生地と麺棒に軽く打ち粉をかけます。麺棒で生地の真ん中を押さえます。向きを変えてまた押さえます。繰り返し向きを変えながら大きくしていきます。
  9. まず中心から上の方に棒を転がして生地をのばします。次に中心から下の方に棒を転がして生地をのばします。生地を90度回転させてのばす動作を繰り返します。生地がくっつく場合は打ち粉をして手早くのばします。直径約27㎝厚さ3㎜の円を作ります。
  10. 生地にもう一度打ち粉をします。フォークで小さい穴を開けます。
  11. 冷凍庫から直径21cmのタルト型を取り出します。麺棒に生地を軽く巻きつけます。底が抜けるタイプのタルト型にかぶせます。
  12. 指に強力粉をつけて周りを型にはめ込みます。隙間のないように特に角はきっちりはりつけます。
  13. 生地を型の縁にかぶせます。麺棒を型の上にころがします。はみ出た生地は手できれいに取り除きます。上面と側面を軽く押してもう一度しっかり貼り付けます。
  14. もう一度フォークで小さい穴を開けます。蒸気が抜けて底が持ち上がらないようにするためです。焼く前に冷蔵庫に30分か冷凍庫に3分ほどおいて冷やしてください。
  15. 190℃に予熱したオーブンに型を入れます。190℃で合計20分ほど焼きます。焼きむらを少なくするため、15分あたりで手袋をして型を回して奥と手前側の位置を変えます。さらに4〜5分焼きます。
  16. このタルトクラストはフィリングを詰めてさらに焼くので、全体がうっすらきつね色にになったら取り出します。クーリングラックに置きます。粗熱が取れたら型から外してできあがりです。
レシピのメモ
  • この生地には砂糖を使ってないので、お菓子はもちろんキッシュのように軽食にも使えて大変便利です。
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カレーうどんの作り方 濃いめのだしを使った絶品レシピ

だしのきいた和風カレーでいただくとても美味しいカレーうどんです。

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カレーうどんの作り方 濃いめのだしを使った絶品レシピ
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下準備 10
調理 30
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人分
材料
うどんだし
水溶き片栗粉
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調理 30
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材料
うどんだし
水溶き片栗粉
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作り方
  1. 初めに材料の下準備です。玉ねぎは縦半分に切り 横1cm幅に切ります。にんじんは4cm長さ幅2mmの薄切りにします。しめじは手でほぐしておきます。長ねぎは2cm長さの斜め切りにします。
  2. カレーうどん用のカレーを作ります。鍋にサラダ油を少量入れ火をつけます。斜めに切ったねぎを入れます。ねぎは焼くと甘くて柔らかくなります。焼き色がついたら取り出します。
  3. サラダ油を加え鍋を温めます。玉ねぎ 人参 しめじを加えます。軽く炒めます。油がまわったら肉を加えます。しばらく炒めます。
  4. 肉の色が変わったら弱火にします。カレー粉を加えます。炒めて香りを出します。カレー粉は焦げやすいので火を消すか極弱火にしてください。
  5. だし汁を加えます。カレーの風味に負けないように濃いめのだしを使うことをお勧めします。砂糖、うす口しょうゆか濃口しょうゆを加えます。軽く混ぜます。カレーのきれいな色を出すためうす口しょうゆを使いましたがもちろん濃口しょうゆでも大丈夫です。
  6. 中火で煮ます。アクが出たら取り除きます。野菜が煮えたら弱火にします。水溶き片栗粉をよく混ぜて少しずつ加えます。火が強すぎると片栗粉がすぐにかたまってしまい均一にならないので注意してくださいね。
  7. 少しとろみがつきました。中火で一煮立ちさせます。焼いたねぎを加えます。だしのきいた和風カレーのできあがりです。
  8. カレーうどんを作ります。沸騰しているお湯に冷凍うどんを入れます。軽くうどんをほぐします。30秒ほどゆでます。
  9. ざるに取ります。しっかり水気を取り除き器に入れます。
  10. うどんに熱々の和風カレーをかけます。青ねぎを盛ってできあがりです。
レシピのメモ
  • うす口しょうゆは通常のしょうゆより塩分が濃く色が薄いのが特長です。色が濃くなりにくいため素材の色を生かしたい時によく使われます。
  • 海外ではみりんが手に入りにくい場合もあるため、今回はあえてみりん使わないレシピにしました。より多くの方にこのカレーうどんを楽しんでもらえると思います!
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シュークリームの作り方 レシピ

出来立てのシューはサクサクで中のクリームは絶品です。ぜひ作って下さいね。

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シュークリームの作り方 レシピ
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料理 フレンチ
分量
個分
材料
シュー生地
カスタードクリーム
コース デザート
料理 フレンチ
分量
個分
材料
シュー生地
カスタードクリーム
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作り方
シュー生地
  1. まずシュー生地を作りましょう。鍋に水、バター、塩ひとつまみを入れ火をつけます。中火で沸騰させます。バターが完全に溶けてグラグラッと沸いたら火を止めます。
  2. ふるっておいた粉を一度に加え手早く混ぜます。粉気がなくなり、もちもちした感じになったら火にかけます。中火で混ぜ続けると鍋底に薄い膜ができてきます。
  3. このようになればボウルに移します。卵が煮えないように、へらで広げて少し温度を下げます。卵は4〜5回に分けて加えます。均一に混ざったら次の卵を加えます。
  4. 形の良いシュー皮を作るには焼く前の生地の固さが重要です。ゆるくなりすぎないように最後の方は少量ずつ入れて下さい。生地をすくって落としこのくらいの固さになるよう調節します。生地が落ちて三角に切れるくらいが最適です。
  5. 直径約5㎝のカップの縁に粉を付けます。どんな粉でも良いです。オーブンシートに12個の印を付け絞り出す時のガイドにします。
  6. 生地を絞り袋に入れます。印をつけた場所に1㎝くらい離れた真上から絞ります。同様にして全ての円に絞ります。
  7. 水で濡らした指先で尖った先を押さえて形を整えます。乾燥をふせぐため霧をたっぷり吹きます。
  8. 200℃に予熱したオーブンで約30分焼きます。シュー皮が焼き上がりました。天板を取り出します。ケーキクーラーに置いて完全に冷まします。
カスタードクリーム(出来上がり約500g)
  1. 次はカスタードクリームを作りましょう。バニラビーンズを縦半分に切り、包丁の背でしごいて種を取り出します。さやと一緒に牛乳に加え弱火でゆっくり煮ます。沸騰したら火を止めておきます。
  2. 卵黄4個をホイッパーで溶きほぐしグラニュー糖を加えます。白っぽくなるまで混ぜます。
  3. 薄力粉とコーンスターチを合わせふるいます。ボウルに加えて混ぜ合わせます。ここに牛乳の約1/3を加えます。牛乳の膜やバニラビーンズも加えて混ぜます。
  4. ザルでこして鍋に入れます。火をつけ、とろみが付くまで絶えず混ぜます。ぷくっとふくれて沸いてくるまで火を通します。
  5. 氷で冷やしたトレーに流し込みラップを貼り付けます。カスタードクリームは傷みやすいのでできるだけ早く冷まします。
  6. 生クリームにグラニュー糖を加え固く泡立てます。冷やしておいたカスタードクリームをほぐします。2/3程度ホイップクリームを加えることをお勧めしていますがお好きな量を加えて結構です。合わせて混ぜます。
シュークリーム
  1. シュー皮に斜めに切り込みを入れます。絞り袋にクリームを詰め中の空気を取り除くため少し絞ります。シュー皮を開いてたっぷり絞り入れます。スプーンで詰めるともっと手軽に作れます。
  2. 最後に粉糖を振りかけて出来上がりです。
レシピのメモ
  • カスタードクリームにラム酒やブランデーを加えても美味しいです。風味が良いので試してみて下さい。
  • 絞り袋を使うとシュー皮の大きさや形がきれいに揃います。
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