マンゴープリンの作り方 レシピ

完熟マンゴーを使って絶品のマンゴープリンを作ります。濃厚で香りが良くてもうマンゴープリン大好きです。

Print Recipe
マンゴープリンの作り方 レシピ
投票: 1
評価: 5
あなた:
レシピを評価してください。
コース デザート
料理 インド, 中国
分量
個分
材料
トッピング
コース デザート
料理 インド, 中国
分量
個分
材料
トッピング
投票: 1
評価: 5
あなた:
レシピを評価してください。
作り方
  1. マンゴープリンを作ります。鍋に水を入れ温めます。鍋の底全体からふつふつ泡が出始めたら火から下ろします。
  2. 砂糖を加えて溶かします。マンゴーの種類により甘さが変わるので、砂糖の量は調節して下さいね。
  3. ゼラチンを振り入れ完全に溶かします。ゼラチンはいろんな種類があるのでパッケージの指示に従って下さい。
  4. これをマンゴーピュレに加えてよく混ぜます。生クリームも加えてよく混ぜます。
  5. お好みでレモン果汁を加えます。酸味が強い場合は加える必要はありません。
  6. 容器5個に注ぎます。冷蔵庫で2時間以上冷やします。急ぐ場合は冷凍庫に40〜50分入れてください。
  7. すっかり冷えて固まりました。軽くホイップした生クリームを加えます。
  8. 次にマンゴーを平らな種にそって切り、果肉に格子状に切り目を入れます。皮を切らないように注意して下さい。こちらは宮崎県産のマンゴーです。甘くてジューシーですが高価なので、今日はトッピングのみに使いました。
  9. 中央で縦方向に切り離し皮をはがします。とっても美味しそう!
  10. サイコロ状の完熟マンゴーをのせて、最後にミントの葉を飾ります。
レシピのメモ
  • 今回使用したゼラチンは広く市販されているもので80℃前後の熱い液体に直接振り入れて使用できるタイプのものです。それぞれのゼラチンの使用方法にしたがってお使い下さい。
  • マンゴーのきれいな色を生かすために牛乳は使わず、生クリームも最小限にとどめました。
  • やっと固まる程度のゼラチンの量ですからプルプルな食感です。
このレシピを共有する



さばのみそ煮の作り方 レシピ

旬の鯖を使って定番のさばのみそ煮を作ります。白いご飯に合いますよ。

Print Recipe
さばのみそ煮の作り方 レシピ
投票: 0
評価: 0
あなた:
レシピを評価してください。
料理 日本
分量
人分
材料
  • 落とし蓋 穴を所々あけたアルミホイルかクッキングシートで代用
料理 日本
分量
人分
材料
  • 落とし蓋 穴を所々あけたアルミホイルかクッキングシートで代用
投票: 0
評価: 0
あなた:
レシピを評価してください。
作り方
  1. まずさばの準備をしましょう。骨抜きで血合い骨を抜きます。
  2. 表に返して2切れに切り分け、皮に斜めの切り込みを入れます。
  3. たっぷりの熱湯に水を加えて沸騰を押さえます。さばを網じゃくしにのせてさっと湯の中にくぐらせます。表面が白く変わったらすぐ氷水に落とします。もう一切れも同じようにやります。
  4. さばの表面を優しく洗い、キッチンペーパーで水気をしっかり拭き取ります。こうするとさばの生臭みや表面のぬめりはきれいに取れます。
  5. さばを煮ましょう。分量の水を入れたフライパンに酒、砂糖、みりんを加えます。みそ半分をお玉の中で溶かしてから、だまが残らないように加えます。火をつけ沸騰させます。
  6. 皮目を上にして煮汁に入れます。再び沸騰させ、アクが出てきたらをすくい取ります。
  7. 生姜薄切り、長ねぎの青い部分を入れます。これらは魚の臭みを取ります。
  8. まんべんなく煮汁が回るように水で濡らした落とし蓋をします。中火で5分煮ます。
  9. 蓋を取り、ねぎの青い部分を取り出します。お玉で煮汁をすくって残りのみそを溶かし、鍋に戻します。みそを2回に分けて入れることにより、味噌の香りを残すことができます。
  10. ピーマンを加え、蓋をして2〜3分煮ます。
  11. 蓋を取り、ピーマンの色があせないうちに取り出します。お玉で煮汁をかけ、蓋をしないで煮詰めます。
  12. 火を消し、お皿にのせます。ピーマンを添え、煮汁をたっぷり注ぎます。最後に白髪ねぎを飾ります。
レシピのメモ
  • 落とし蓋は穴を開けたアルミホイルかクッキングシートでも代用できます。この場合、軽いお皿のような重しを置いた方が良いです。
  • 白髪ねぎの作り方は焼豚ラーメンのビデオをご覧下さい。
このレシピを共有する



牛丼の作り方 レシピ

脂の気になる方でも美味しくいただける牛丼です。

Print Recipe
牛丼の作り方 レシピ
投票: 0
評価: 0
あなた:
レシピを評価してください。
分量
人分
材料
分量
人分
材料
投票: 0
評価: 0
あなた:
レシピを評価してください。
作り方
  1. 材料の準備をします。玉ねぎは幅1cmのくし型に切ってほぐしておきます。しょうがはすりおろします。青ねぎを小口切りにします。
  2. 温泉卵を作ります。土鍋か厚手の鍋にたまご2個を入れます。沸騰した湯をたっぷり注ぎます。温泉地では実際に温泉を使用して卵を加熱します。
  3. 蓋をして20分置きます。20分経ったら氷水で冷やします。
  4. 卵を割って中を確認してみましょう。卵黄よりも卵白が柔らかく仕上がっています。
  5. 肉を湯通しします。アクと余分な脂を取り除くためです。鍋にたっぷりの湯を沸かし火を止め、 そこに牛肉を入れます。
  6. 肉の表面がほぼ白くなったらお湯からあげて水を切ります。お湯に漬けすぎると肉のウマミまで流出してしまうので注意してください。
  7. 牛丼を作ります。フライパンに酒、本みりん、しょう油、砂糖を入れます。中火にかけて混ぜます。
  8. 煮立ったら肉を入れます。煮汁をからませます。
  9. 煮汁が少ないので、煮つまってしまわないように火を止めて、肉を取り出します。
  10. 再び火をつけて、煮汁に水、だしの素、おろし生姜、玉ねぎを加えます。一混ぜして蓋をします。
  11. 煮立ったら弱火で約5分煮ます。ふたを取ります。
  12. 先ほどの肉を戻し入れます。肉が温まったら出来上がり。どんぶりに炊き立てのご飯をよそいます。
  13. 汁ごと具を盛り付けます。
  14. 青ねぎを全体に散らします。紅生姜、温泉卵を飾ります。最後に七味を加えます。
レシピのメモ
  • 美味しさの秘訣は肉の厚さと、甘さと辛さのバランスです。できるだけ薄く切った肉を使いましょう。
  • 牛薄切り肉が手に入らない場合は、半解凍の肉をスライスすることで代用できます。
このレシピを共有する



きつねうどんの作り方 レシピ

おつゆがとっても美味しいきつねうどんです。きつねは甘く煮た油揚げのことで作り方はいなり寿司の作り方のビデオをご覧下さい。

Print Recipe
Kitsune Udon Noodles Recipe
投票: 0
評価: 0
あなた:
レシピを評価してください。
分量
人分
材料
うどん用だし
かけ出し
他のトッピング
分量
人分
材料
うどん用だし
かけ出し
他のトッピング
投票: 0
評価: 0
あなた:
レシピを評価してください。
作り方
  1. うどんの出しを作りましょう。頭と腹ワタを取った煮干しと出し昆布を水に浸け冷蔵庫に一晩おいたものを使用します。水と一緒に煮干しと昆布も鍋に移します。中火弱でゆっくり加熱します。
  2. 小さい泡が出始めたら昆布を取り出します。煮干しは弱火で5分間煮出します。アクが出たらその都度ていねいに取ります。すっきりしたおいしい出しができます。
  3. 煮干しを取り出します。取り出した昆布と煮干しは野菜と一緒にかき揚げにできます。
  4. 火を止め削り節を加えます。2〜3分このままにしておきます。
  5. キッチンペーパーを敷いたざるで濾します。軽く絞ると透明のきれいなうどん用出しの出来上がり!
  6. 計量カップで測ります。600mlに足りない場合は水を加え下さい。
  7. うどんのつゆを作りましょう。鍋に測った出しを入れ塩、醤油、みりんを加えます。火をつけ軽く混ぜます。一煮立ちさせたら火を消します。うどんのかけつゆのできあがりです。
  8. きつねうどんを作りましょう。丼を湯で温め取り出します。冷凍うどんを入れます。
  9. うどんがほぐれたら火を消してすぐざるに引き上げます。湯をしっかり切って温めた丼に移します。
  10. かけつゆをたっぷり注ぎます。
  11. 油揚げ、わかめ、かまぼこを添え、青ねぎをたっぷり加えます。お好みで七味唐辛子を振りかけてできあがりです。
レシピのメモ
  • 油揚げの煮方はいなり寿司の作り方をご覧下さい。
  • 少し面倒かもしれませんが、きちんととった出しはとても美味しいです。
  • 出しの材料が手に入らない場合は、だしの素を使っても大丈夫です。
このレシピを共有する



いきなり団子(熊本県の郷土菓子レシピ)

熊本の郷土料理いきなり団子を作ります。いきなりというのはいきなり来客があってもすぐ作れるという意味もあります。さつまいもはとても柔らかく、餡と一緒に食べても程よい甘さで美味しいです。

Print Recipe
いきなり団子(熊本県の郷土菓子レシピ)
投票: 0
評価: 0
あなた:
レシピを評価してください。
コース デザート
料理 日本
分量
材料
コース デザート
料理 日本
分量
材料
投票: 0
評価: 0
あなた:
レシピを評価してください。
作り方
  1. ボウルに小麦粉、もち粉を入れます。塩を入れホイッパーでよく混ぜます。
  2. 水を徐々に加え箸を使って混ぜます。粉気がなくなるまで混ぜてください。
  3. 手でまとめて生地にします。小麦粉をふるった台に移し滑らかになるまでこねます。
  4. くっつく場合は手粉をつかい棒状に伸ばします。6等分に切ります。
  5. 生地を丸めます。固く絞った濡れ布巾をかけ、室温で30分休ませます。
  6. さつま芋は5分ほど水にさらしアク抜きをします。さつま芋をキッチンペーパーにのせ、水気をしっかり拭き取ります。
  7. いきなり団子を包みます。カップを伏せておきます。底にさつま芋をのせ、あんをのせて平らにします。
  8. 手粉をつけ生地を丸く薄く延ばします。芋にかぶせます。
  9. 裏に返して側面の生地を延ばし生地を集めて閉じます。形を整えクッキングシートにのせます。
  10. カップなどを伏せてその上で生地をかぶせると包みやすいです。同様にして6つの団子を作ります。
  11. それでは団子を蒸します。蒸し器を蒸気が勢いよく出ている状態にし団子を並べます。
  12. 固く絞った濡れ布巾をかぶせ、蓋をします。鍋を使う場合、焦げるおそれがあるので布巾が鍋にあたらないように注意して下さい。
  13. 中火強で25分ほど蒸します。さあできあがりです!火を止めて布を外します。
レシピのメモ
  • この郷土料理は本来は薄力粉のみで作りますが、最近は柔らかい餅が好まれるのでもち粉をブレンドしました。
  • さつま芋が甘くない場合は生地にお砂糖を入れてください。
  • いきなり団子を冷凍する場合は、一つずつラップに包んでください。食べる時は皮が柔らかくなるまでレンジで温めます。
このレシピを共有する



ポンデケージョの作り方 レシピ

ポンデケージョはブラジルのモッチモチのチーズパンで、とっても美味しいです!

Print Recipe
ポンデケージョの作り方 レシピ
投票: 0
評価: 0
あなた:
レシピを評価してください。
コース デザート, ランチ
料理 ブラジル
分量
材料
コース デザート, ランチ
料理 ブラジル
分量
材料
投票: 0
評価: 0
あなた:
レシピを評価してください。
作り方
  1. ポンデケージョの生地作りから始めましょう。小鍋に水、牛乳、オリーブオイルを入れ火をつけます。
  2. 温度を均一にするために鍋をまわします。沸騰直前まで温めます。
  3. タピオカスターチに注ぎ、耐熱性のスパチュラで素早く混ぜます。
  4. 手で触れるくらいになったら手でこねます。
  5. 溶き卵の半量を加えて混ぜます。その後残りの卵を加えます。
  6. パルメザンチーズかエダムチーズを加えます。
  7. チーズが均一に混ざるまでよくこねます。
  8. 手にくっつかないように油を塗り、生地を大さじ1ほど取って丸めます。
  9. 同様に12個作りオーブンシートを敷いた天板に並べます。生地が柔らかくて丸めにくい場合はスプーンですくって直接天板に置いてください。
  10. 170℃で20分ほど焼きます。最初形はいびつでも焼くとまんまるになります。
  11. 取り出しクーリングラックにのせます。
レシピのメモ
  • このレシピは塩分を控えるためにチーズ少なめで作っています。お好みで増やして下さい。
このレシピを共有する



ごま団子の作り方(芝麻球のレシピ)

中華のお菓子ごま団子を作ります。日本でもおなじみでとても美味しいので人気があります。外側のごまはサクサク、揚げた餅とあんの相性が良いのでついつい手が伸びます。

Print Recipe
ごま団子の作り方(芝麻球のレシピ)
投票: 1
評価: 5
あなた:
レシピを評価してください。
コース デザート
料理 中国
分量
個分
材料
あんのアレンジ
コース デザート
料理 中国
分量
個分
材料
あんのアレンジ
投票: 1
評価: 5
あなた:
レシピを評価してください。
作り方
  1. 初めにもち粉の真ん中をあけ、そこに砂糖を加えます。水の約半量を加え砂糖を溶かします。
  2. 周りの粉を崩しながら残りの水も徐々に加えます。生地は固すぎても柔らかすぎても扱いにくいので様子を見ながら加えます。粉と水がしっかりなじむまでこねます。
  3. 手にごま油をつけて取り出します。台の上で棒状にのばします。5等分に切り丸めます。
  4. 丸めた生地の真ん中を押して穴を作ります。あん玉が入る大きさまで広げます。
  5. あんを入れて包みます。あんを入れてくるんでとじます。
  6. 生地が均一な厚さになるようにして丸く形を整えます。残りのあんも同様に包みます。
  7. 団子にほんの少し水をつけ、ごまをまぶします。
  8. 最後にごまが剥がれないように軽く握ります。生地が柔らかい場合は濡らさなくてもよく付きます。同様にごま団子を5つ作ります。
  9. ではごま団子を揚げます。揚げ油を140〜150℃に熱し団子を入れます。菜箸で転がしながら揚げます。こうすると 丸く膨らみ均一な揚げ色になります。
  10. 初めてのデートの時のように優しく扱ってくださいね。そうでないとごまが剥がれてしまいます。4〜5分揚げたら火を強めます。
  11. はじめは低温でじっくり揚げ、最後に温度を上げてカラッとさせるのが上手に揚げるコツです。油の温度が高いと、中まで火が通る前に周りのごまが先に焦げてしまいます。
  12. きれいな色がついたら出来上がりです。取り出して油を切ります。
レシピのメモ
  • あんにクルミやすりごまを混ぜたごま団子もとても美味しいので是非作ってみてください。
  • あんの代わりにかぼちゃやさつまいものペーストでも作れます。
  • 揚げたての団子はもっちりしていて美味しいですが、出来たては中がとても熱いので火傷しないように注意して下さい。
このレシピを共有する



中華おこわの作り方(豚肉と甘栗を使った具沢山のレシピ)

炊飯器で作る中華おこわです。お肉の香ばしさと栗の甘さがお互い引き立てあってとても美味しいです。

Print Recipe
中華おこわの作り方(豚肉と甘栗を使った具沢山のレシピ)
投票: 1
評価: 4
あなた:
レシピを評価してください。
分量
人分
材料
合わせ調味料
分量
人分
材料
合わせ調味料
投票: 1
評価: 4
あなた:
レシピを評価してください。
作り方
  1. もち米は洗ってざるにあげ 30分水切りします。干しえびはぬるま湯(大さじ2)に30分浸けて戻します。干しえびの戻し汁を計量カップに注ぎます。これに水を加えて180mlにします(米と同量)。
  2. もち米を内釜に入れます。だし汁を加えます。おこわモードで炊きます。おこわモードがない場合は普通に炊いても大丈夫です。
  3. その間に具材の準備をします。戻したえびは粗く刻みます。しめじは石づきを落として割いておきます。
  4. 調味料を合わせます。しょうゆ、オイスターソース、酒、砂糖、こしょう、水を合わせます。よく混ぜておきます。
  5. 1cm角に切った豚肉に酒 しょうゆを加えます。水分がなくなるまでよく揉み込みます。
  6. 次にフライパンにサラダ油少量熱します。豚肉を加えます。肩ロースの角切りはごちそう感がありますが、豚ひき肉を使っても良いです。豚肉に焼き色をつけ返します。
  7. 両面香ばしい焼き色がついたら取り出します。ここでは完全に火が通ってなくても大丈夫です。
  8. 鍋をきれいに拭きます。サラダ油を入れ、再び火をつけます。生姜のみじん切り、戻したえびを入れます。炒めます。
  9. 香りが出たらしめじ加えます。油が回ってしめじがしんなりしてきました。合わせ調味料を混ぜてから加えます。2〜3分煮ます。
  10. 甘栗を加えます。ここで肩ロースも加えます。汁気がほぼなくなるまで煮詰めます。
  11. 最後にごま油を少量回し入れます。こうすると風味よく仕上がります。火を止めて 具材が仕上がりました。
  12. もち米が炊き上がったら。軽く全体をほぐしてください。そして具を内釜に入れます。ご飯が熱いうちに混ぜると混ざりやすいです。
  13. 米粒を潰さないように、具が全体に行き渡るように混ぜます。蓋をして5分蒸らします。
  14. 中華おこわの出来上がりです。大皿に盛り付けます。最後にお好みで青ねぎを散らします。
レシピのメモ
  • もち米を水に浸けたり、蒸したりしない作り方なので手軽に中華風おこわが作れます。
  • 冷めても固くなりにくいのでお弁当にも向いています。
  • おにぎりにしてラップに包んで冷凍しておくと便利ですよ。
このレシピを共有する



和風カルボナーラの作り方 レシピ

カルボナーラを少しアレンジしたレシピです。卵が固まらないように気をつけて作ります。卵、チーズ、ベーコンにピリッと塩コショウがきいて美味しいですよ。

Print Recipe
和風カルボナーラの作り方 レシピ
投票: 0
評価: 0
あなた:
レシピを評価してください。
分量
人分
材料
分量
人分
材料
投票: 0
評価: 0
あなた:
レシピを評価してください。
作り方
  1. ベーコンは7mm角の棒状に切ります。今回はスライスされたものではなく、ベーコンのブロックを使用しました。
  2. 卵にパルメザンチーズ、牛乳、黒こしょうを合わせしっかり混ぜておきます。
  3. フライパンにつぶしたにんにく、オリーブオイルを入れ中火にかけます。鍋が温まったら弱火にしニンニクの香りが出るまで炒めます。
  4. ベーコンを加え香ばしく色づくまで炒めます。
  5. 白ワインを加えて鍋をゆすってください。乳化して少しとろみが出たら火を切ります。
  6. 次にパスタを茹でます。たっぷりの水に約0.7%の食塩を加えて沸かします。ベーコン チーズに塩気があるので、パスタは控えめの塩加減で茹でてください。スパゲッティを入れます。表示時間より30秒短く茹でます。
  7. 茹で上がったら先ほどのフライパンにトングで移します。鍋の火は消しておきフライパンの火をつけます。スパゲッティにソースが絡めます。
  8. 熱くなったら卵液のボールに入れて和えます。和えても卵にとろみがつかない場合は更に湯煎で温めます。できました。
  9. トロッとしたら器に盛りつけます。万能ネギを振りかけパルメザンチーズと黒コショウを振りかけます。
レシピのメモ
  • ソースをフライパンで加熱しないので、卵に火が通り過ぎず 火加減の調整が楽です。
  • 濃厚なカルボナーラにしたい場合は、牛乳を生クリームにかえ、全卵の替りに卵黄を使って下さい。
このレシピを共有する



どら焼きの作り方 レシピ

ドラえもんの大好きなどら焼きです。生どら焼きも大人気です。

Print Recipe
どら焼きの作り方 レシピ
投票: 0
評価: 0
あなた:
レシピを評価してください。
コース デザート
料理 日本
分量
個分
材料
コース デザート
料理 日本
分量
個分
材料
投票: 0
評価: 0
あなた:
レシピを評価してください。
作り方
  1. どら焼きの生地を作りましょう。室温に戻した卵を1個ずつ割り入れ軽く解きほぐします。ふるった上白糖(80g)とはちみつを加えます。はちみつが固ければ温めて柔らかくしておきます。
  2. 白くもったりするまで約3分間泡立てます。この泡立てがふんわりする秘訣です。重曹(小1/2)に水(50ml)を加えて溶かします。それを卵液に加えて混ぜて卵液完成!
  3. 薄力粉をふるいにかけながら加えます。ダマがなくなるまで混ぜます。 混ぜすぎないように気を付けます。
  4. ラップをかけて30分休ませます。
  5. 次に生地の固さを調整します。生地をたらして固さをみます。5mlのスプーンで様子を見ながら水を加えて固さを調整します。生地の固さはビデオを参考にしてください。
  6. 中温(約170℃)に温めたホットプレートに軽く油をひきます。油が残っていると焼きムラができるのでクッキングペーパーできれいに拭き取ります。直径9cmくらいの円形に落とします。この時一点に生地を落とすときれいな円になります。
  7. 表面がプツプツと小さな穴があき始めたら裏返します。
  8. 反対側は20秒くらい焼いて表を上にしてケーキクーラーなどに置きます。
  9. 乾燥しないように固く絞った濡れ布巾をかぶせ粗熱が取れるまで置きます。
  10. 生どら用クリームを作ります。生クリーム(50ml)に砂糖(5g)を加えます。氷水で冷やしながら2~3分かけて固くホイップします。ハンドミキサーからクリームを取り除きます。生クリームの入ったボールを氷水から取り出します。
  11. そこにあん100gを加えてゴムべらでやさしく混ぜ込みます。
  12. それではどら焼きを作ります。どら焼きの皮の薄く色づいている面を上にして持ちます。あんを40~50g程度取り広げます。周囲を軽く押さえてなじませます。お皿にのせます。
  13. 次は生どら焼です。生どら用のクリームを皮に挟みます。周囲を軽く押さえてなじませます。生どらもお皿に盛りつけます。
レシピのメモ
  • ホットプレートは中温(約170℃)に温めます。温度が高すぎると焦げやすく、低すぎると乾燥してパサついてしまいます。
  • どちらも冷凍保存でき自然解凍で美味しくいただけます。冷凍するときはひとつひとつラップに包み、さらにジプロックのような袋に入れて冷凍保存します。
  • 生どらお薦めです。餡と一緒にバターや栗をはさんでも美味しいですよ!
このレシピを共有する